お菓子とお料理、ハワイアンキルトとフラ、リボンレイ、ソーイングを楽しんでいます。ワン仔はチワワのぐり。お天にはパトラ(シェルティ)ごま(ミックス)クレオ(サルーキ)がいます。 


by goma
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<   2009年 04月 ( 11 )   > この月の画像一覧

桜の木はすっかり緑に変わり、つつじはピンクの、藤は紫の濃淡がきれいになっています。
夏日になったり、暖房がほしくなったり、北の方では雪が舞うおかしな4月。
窓の外では、青く晴れ渡った空に映える木々の緑の そよぐさまが気持ち良さそうです。

旬を過ぎた感のある苺を使って、凝ってなくて、爽やかで、クリーム感があって、、、
と、特売の苺(^^vで作ったのは“いちごいちごいちごのレアチーズケーキ”です。
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軽いアングレーズソースベースにしました。
以前さっぱり系のレアチーズケーキにしたくて卵黄を使わないルセットにしました。
ヨーグルトチーズゼリーのような感触になって、普通に美味しいものの 物足りなさを感じた経緯からです。


いちごは少しだけ取り置いてほとんどをピュレにして、チーズクリームとトップ用のジュレ、
そして、ソースはNoe先生のクーリに刻んだ苺を加えて、、2パック分を使い切りました。
シンプルながら名残りの苺をたっぷり味わえるレアチーズケーキです。(^u^)
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                                次回は2割ほど量を控えて高さを抑えてみよう。
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by gomac_ko | 2009-04-27 09:54 | Sweets(甘いもん系) | Comments(2)
夜めし (手作りドッグフードの夜用) がなくなりかけたので、
クレオの様子、使い勝手、調達手段諸々を考えて、2回目バージョンを作りました。
(Kyoko先生、今回はどうですか?前回とは混ぜる時の手応えから違いました。^^;)

蓋をして余熱で加熱されたら、油や昆布粉を入れて混ぜ合わせて、し~っかり冷めたら、
骨ごと鶏・レバーを合わせて1日分に仕分けして冷凍庫で保存します。

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2回目の<材料>
骨ごと鶏・・・・・・1,000g(1羽)
心臓付きレバー・・・・・・200g
米・・・・・・2合(約300g)
玄米・・・・・・2合(約280g)
押し麦・・・・・・150g
野菜・・・・・・300g
(畑産の 人参・人参の葉、ブロッコリー・
椎茸・筍の姫皮)

亜麻仁・粉末昆布・ネトル

<1日のメニュー>                 
朝めしの肉選びでまだ迷っています。
宮城産の森林どりの 「手羽先」 と 「国産牛骨付き角切り肉」 と、です。
手羽先は、1本ずつが与えやすいし、信頼できるお肉屋さんで入手できるのですが、
やはりサルモネラやカンピロバクターが、特にこれからの季節は気になってしまいます。

国産牛骨付き角切り肉は冷凍品の購入なので、
解凍しないと骨と肉の塩梅が確認できないのが難点なのです。
もう少し、調理法や入手方法を含めて考えてみようかと。。ラムもありでしょう?・・
またもや迷いが広がる~!~~;

また、おやつの骨は1週間ほど与えていません。
牛骨付き角切り肉 (骨の量にもよるのでしょうが)、鶏手羽先、ナンコツ、の
これまでの与え方ではクレオ・ぐりには多過ぎのようです。
なので、これらを重ねて与えないで済むように牛もも肉を朝めしの候補に入れました。

: 手羽先もしくは牛骨付き肉、牛もも肉、(肉量は140~150g)
昼~夕 : 牛ハツ、砂肝、(肉量は70~80g) 
: 米系+野菜+丸鶏+心臓付きレバー、(鶏とレバーで90~100g)

亜麻仁油、粉末昆布、すりゴマ、おかか、ヨーグルト、納豆、エメンタール等などtopping。
夜めしには、晩ごはんで使った季節の、旬の、畑産の、無農薬野菜の端っこをtopping。
以上でタンパク質の摂取量は1日約60g~、この中から10~15%ほどをぐり(チワワ犬)に。

おやつ
ラムのあばら骨やあばら軟骨、牛テールやジャーキーを様子を見ながら適量を与える。
たまに二女と共用で(笑)ナンコツを。
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by gomac_ko | 2009-04-23 15:31 | Saliki(ワン仔) | Comments(3)
フランス料理教室のNoe先生(^。^)のフレンチは“春のメニュー”
春の香りと色をしっかりいただきました。

Ⅰ ドリンク「キウイのカクテル」
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アルコールOKの方にはオランダ原産のリキュール 「ヨーグリート」 を注ぎます。
しばらくするとそれは二層になって目でも楽しみます。
キーウィの粒々も口の中で踊り出す春のメニューのはじまりです。

Ⅱ チーズ春巻きのオードブル、オレンジの香り
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先日復習したばかりの揚げ春巻きと今回の春巻きは、どちらもどうしようもなく^^美味。
アジアの風を残しつつも、オレンジラペに依ってフレンチに仕上げるNoe先生!
美味しいばかりでなく、ヘルシー、且作り勝手も大変よろしいと
良いことづくめのオードブルです。

この作り勝手に関して生徒さんから質問があると先生はすぐにいろいろ試され、
その結果をしっかり教えていただきました。

Ⅲ 新人参と新玉ねぎのポタージュ
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春の生命力を感じる新野菜のポタージュは贅沢に手間をかけて仕立てられています。
きれいに2色に分けられるための計算と試作の賜物です。
とっても可愛い人参のトゥルネが沈みかけてしまって巧みの技をお見せできなくて残念。

Ⅳ フランスパン
Ⅴ 白身魚のブレゼ、軽いカレークリームソース
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この肉厚は何と3.5㌔級のヒラメ、5枚卸にしたさらにそのひと切れです。
ナイフの入れ甲斐のあるしっとりとした美味しいお魚など滅多に出会えませんよね。
ソースも美味、パン付けて残すことなくお腹の中へおさめました。
添えられた春野菜のガルニチュールはひとつひとつ丁寧にカットして仕立てられています。

Ⅷ コーヒーor紅茶
Ⅵ ピスタッチオのフィナンシェ、季節のフルーツ添え
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シチリア産スメラルド品種の 「ピスタチオペースト」 を生地とクリームに使っています。
なんと良い香り、なんと贅沢な春のフェナンシェだこと!
フレッシュないちごのクーリの酸味が効いたデセールでした。

今回もたいへん美味しゅうございました。
お料理のほかにも、毎回多くを学ばせていただいています。
楽しい時間、美味しい時間、怠けがちな脳与える刺激が魅力的な壱日でした。
来月がまたまたまたまた^^楽しみです。(^u^)
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by gomac_ko | 2009-04-18 17:04 | Foods(料理系) | Comments(0)

くるみのロールケーキ

暫らくお菓子作りをしていられなくても
甘いものを欲する自然の法則は無くなりません。(笑)
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意を決して、奮発して、ケーキ屋さんで購入するも
長年馴染んだ自分の味が一番なのはこれも自然の法則。

食べ手も居ないし、小さくサッと作れてケーキらしくて・・・
で、1パックの残りの生クリームで作るロールケーキです。
いつもの型を段ボールで仕切って作った即席の小さな型でお手軽に。

生地にくるみを入れて、ひと味違ったロールケーキ。
くるみはプードルではなく、ローストして細かに刻んで加えた生地で、
気楽にいただくつもりでしたのに、予想以上に美味。
クリームにも何か工夫をすれば良かった~♪

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by gomac_ko | 2009-04-15 17:10 | Sweets(甘いもん系) | Comments(4)
前準備、心の準備の要ったクレオめしを初めて1週間ちょいとが過ぎました。
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夕食分を作り置く作業は、レシピを片手に秤を傍に、メモを取り、計算をし、、、⇒作ってみると
思い描いていた程には手間はがかかりません。^^

丸鶏をぶった切る包丁を用意できなかったので、
今回はカットされた鶏を使ったからかも。。

クレオめしを始めてから、冷凍庫を開ける度、お料理で肉を使う度に彼女らは自分たちのめしだと勘違いをして、2ワンは喜んで目をまん丸にして(クレオ)、くるくる廻りながら(ぐり)、寄って来ます。(笑)
ヒト用だと察するといつの間にかリビングの定位置で寝てます。
(目だけは名残惜しそうに、しっかりとお肉を追っていますが。)

さてさて、そのクレオめしです。d0016727_23354180.jpg
お米系と野菜の茹で方が緩いようだとの
kyoko先生の赤ペン添削でした。
次回はその点を改善します。

同時に一日二食の場合、三食の場合での肉の振り分け方も教わり、すっきりと理解できました。
kyoko先生、本当に有難うございます。

そして先生の仰る通り用意した材料では骨率が多かった。
足りないかな?→多過ぎだわ→少し減らして→骨とウンチを見比べの日々。
おやつ用にはラムアバラ骨だけで十分かも。
骨の与え過ぎはウンチですぐに分かるので、おやつの骨を減らし、隔日としたりして調整。

また、朝用の骨付き角切り肉は、解凍されてみると骨部分が多い部分であったりした。
ま、大きな牛ですからね、次回は肉を足せるように用意しておこうと思う。(今日の段階での思い)

いや、この骨付き角切り肉は止めて他の素材に変更しようかしら。
超ビギナーな飼い主は角切り全てが骨のカジカジは、同じ奥歯を使ってでも
アバラ骨のそれとは違って見ていて・・・
クレオもおばちゃんだし、歯も鍛えられてもいないし・・・いやいや・・・いやいや・・・

そんなこんなで一日のタンパク質不足を感じた日は夜めしで豆腐や納豆をトッピング調整。


d0016727_903470.jpg材料も思っていた以上に身近で安全なものが入手可能であると分かってホッとしてます。
今週はNoe先生行きつけのあのお肉屋さんにも伺って来ようと
思っています。

締めは、← めし後のクレオ、
まったり表情です。(^v^♪
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by gomac_ko | 2009-04-14 09:39 | Saliki(ワン仔) | Comments(4)
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久しぶりにラニ →^^ がやって来ました。
もちろんコナ、コナ弟、パパ、ママと一緒に。
夕食のメニューは全てNoe先生のルセットです。
(*^_^*) d0016727_235841.jpg



Ⅰ パパイヤとバナナのシントー
Ⅱ 春菊と豚ひき肉のスープ
Ⅲ 辛い牛肉のサラダ
Ⅳ 揚げ春巻き
Ⅴ ベトナムの五目土鍋ご飯
Ⅵ マンゴープリン
ラニにもおやつに 牛骨付きの角切り肉 と 牛ハツ を仲良くおすそ分け。

久しぶり (と云ってもひと月も経っていないのですが・・・) の大賑やかさで、
備忘録の記録も、どれもまともに撮れてません!
↑ やっと1枚だけがどうにか載せられる?この画像も立派なピンボケです^^;

このメッシュタイプの皮を使った揚げ春巻きは、全員から大絶賛!
「もうないの?」 「最後の1本は手が出し難いねぇ~!」(笑)
皮のパリパリサクサク感と具の旨み、堪りませんです。
この皮を見つけたらまた作りましょう♪

個人的には牛肉のサラダのお肉とドレッシングも唸るほどのお味でした。
たたきにしてマリネして、カットした時の端っこをつまみ食い(^_^メ)した時には、
ひとりで 『!おいし~!』 と言ってました。
お肉の焼き加減と、肉に絡んだタレの塩梅がたまらなくgoodでした。
今度は 牛のたたき として作りましょう♪

反省:
ドレッセの段階になってアタフタしてしまったので、器とお料理の全体量、一人分の量、
などのバランスが合っていなかったりして、
見栄えに影響して瞬間のときめき面でマイナスでした。(ノдヽ)゜

最後の仕上げまでゆったりとした気持ちで、
適量を、適した器に盛ること ⇒ 五感のひとつである視覚も大事にしましょう。← 教訓
    
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by gomac_ko | 2009-04-11 23:58 | Foods(料理系) | Comments(5)
週末は見ごろを迎えたお花見にも行かず、
   朝から冷凍庫を整頓してその中の1段をワン仔用に空けます。
それは、手作りドッグフードの食材第1弾がドーンと届くからです。
いよいよ以って、骨付き生肉を基にした手作り食が始まります。

これまでのドライフード・ペットシーツとワン仔関連の宅配便はどれも重量があって
いくら仕事とはいえ運んでもらうのが申し訳なくて、、、そしてドライフードは無くなったけれど
今日のこれら食材もまた重い!お兄さんすみません。

以下は考え出したクレオの初めの約1ヶ月のメニュー、とその様子の備忘録。
これは通常の半分の量です。移行中なのでこれまでのドライフードにトッピングして与えています。
*クレオ夕めし*
丸鶏(中抜き)・・・・・・2,400g(2羽)
牛ハツ・・・・・・500g (鶏・ハツ・レバー・砂肝の割合は14日のスパンで考える)
心臓付き鶏レバー・・・・・・200g
d0016727_16515886.jpg鶏砂肝・・・・・・500g 
野菜・・・・・・400g
米・・・・・・700g
押し麦・・・・・・270g
玄米・・・・・・500g
昆布粉・・・・・・3tbsp(ヨウ素と微量の塩分)
亜麻仁油・・・・・・6tbsp(不飽和脂肪酸)
※ 上記で約700gのタンパク質量となり、
   1日2食とすると28日分となる。
※ よって、1日に必要なタンパク質量の半量が摂れる。
※ 体重19kgのクレオに必要なタンパク質量は約45gとしている。

画像の鍋の中はは米類(米・押麦・玄米)と野菜(ニンジン・ブロッコリー)の茹であがり。
しっかり冷ましてから肉類(丸鶏・ハツ・レバー・砂肝)を加えます。
ウチで一番大きなお鍋でも上記量は無理なので半分量で調理、d0016727_16522782.jpg
炊き上がり約4㌔、これを14日分に分けます。
これからも鍋の関係で調理は14日単位とします。

そして、なんと冷凍庫!
1段を空ける程度では収まりませんでした!
数回分のまとめ買いをしたのでその保存と、
日ごとに分けた保存とで予想以上のスペースが要りました。

作っている時、仕分け作業をしている時の
クレオとぐりと云ったら足元でぐるぐる回ったり、
片や近ごろマイブームのお座りをしたり、とまぁまぁエラク真剣度が違います。(笑)
喜んで食べてくれる=ヒトでもワン仔でも同じ=作り甲斐があるものですよね。


*クレオ朝めし*
骨付き仔牛肉角切り・・・・・・1kg (食べたい度はヒトと同じ?^^クレオもぐりも初めにパクッ!)
鶏ナンコツ・・・・・・1kg (喰い付いた順⇒クレオは牛>ナンコツ>手羽、ぐりは牛>手羽>ナンコツ)
手羽先(手羽中)・・・・・・1kg (クレオはバリバリ!ぐりはカミカミ+引きちぎりと20分くらい格闘!)
※ 上記で約1,100gのタンパク質量となり、1日2食とすると24日分となる。

*クレオ昼めし兼おやつ*
ラムバラ骨・・・・・・~1kg (バリバリと快音と共に程よく食べ切る)
仔牛骨ゲンコツ・・・・・・~1kg (思っていたより、当然デカイ!これはまだ与えてない。)
国産仔牛アバラ骨・・・・・・~1kg (同然バリバリ!適度にカットしてあって与えやすい。)
※ 午前中か昼ごろまでの時間帯に、1日100~150gくらいを週に2回ほど与えてみる。
※ 骨10g/kg/体重/日が限度
このレシピでは米類が若干多いように感じたので、与えての様子を見て
次回は米を2合に、玄米も若干減らすかも知れません。
骨が適度の大きさにカットしてあるので、与えてもその場で食べてくれます。←クレオね。
大きいとあっちこっちカバーリングの布の上に持ち運ぶので、何か対策を考えばと思っていたので助かります。^^;


※ 個体に合ったフードに決まるまで、
はじめはクレオの様子ウン〇の様子などを見ながら少しずつ進めます。。。
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ヒトの(^。^)おやつは 『チョコチャンク』
chunk =大きなかたまり、の通り
ぶっかきクーベルチュールがごろんごろん
スコーンのような、クッキーのような♪
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by gomac_ko | 2009-04-06 16:28 | Saliki(ワン仔) | Comments(2)
南国田舎モードの地よりお教室に伺ったのは2週間ほど前になります。
一生懸命メモしてきたものを纏めることも出来ず、ウチに戻ってからの清書となりました。
ベトナム料理の第4弾は先生のお好きなお味の中から選び抜かれたメニューです。

Ⅰ パパイヤとバナナのシントー
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食前のカクテルは
毎回 『~~!』 と感動します。
そして、眠っていた五感を
目覚めさせてくれるのです。

これからの季節にぴったり♪ 
お客さまのテーブルにぴったり♪




Ⅱ Mang Tay Nau Cua
「アスパラガスとカニのスープ」
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ベトナムのスープにはさらりとしたタイプととろみの付いたタイプがあって、
このとろみのタイプはおもてなし用なのだそうです。
スープが美味しい。食べておいしい。


Ⅲ Banh Xeo 「バイン セオ」
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南部で人気だそうで皮に特徴があります。これを日本の素材で再現できるようにと、
Noe先生が試行に試行を重ねて生まれた配合です。

皮に味わいがあって、歯ざわりがカリッとパリッとして、(焼き方もNoe先生ならではです。)
さらにエビや豚肉などの具がたっぷりと入って、生野菜と香菜を巻いて、
おいしいタレにつけてパクリといただきます。


Ⅳ Xoi Ga 「鶏おこわ」
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鶏の揚げ煮はマリネして~鶏にストレスを与えないように加熱~と手間がかかっています。
ご飯は日本のもち米でも作れるように~手間がかかっています。
仕上げには、いろいろ、いろいろ手間がかかっています。


Ⅴ Tom Ran Me 「海老のタマリンドソース」
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コクのある酸味・甘味・独特の旨味のタマリンドと云い、香草、独特の調味料を使って
と云い、味わったことのないお味に、南アジアの風を感じました。
海老はチョキチョキと丁寧に下処理がなされているので、殻ごとソースを絡めてパリパリと
しっかりいただきました。

Ⅵ マンゴープリン
Ⅶ ベトナムコーヒー
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極限のやわらかさ、ふるふるです。
たっぷりのマンゴーとミルクのベストバランス~!
来週、さっそく作ります。(^-^♪

来月は、いいえ今月は久方ぶりのフレ~ンチ!
どんな美味しいメニューかしら~♪
と~っても楽しみです。
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by gomac_ko | 2009-04-04 09:34 | Foods(料理系) | Comments(2)

インナーバッグ

バッグを持ちかえるのも楽、探したいものはいつもの定位置、ちょこっとそこまでなら
このままサッと持って出かけられる、良い事ずくめのインナーバッグを愛用中です。
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大きめのバッグの中にぽ~んと入れると
馴染みの良いほど良いしっかりさ。
インナーバッグとしてだけに使うのはモッタイナイ
そのままでも持てるように仕立てましょ。

反対側には全面の大きなポケットを付けて、
手提げに良し、ショルダーに良し、斜めがけも良し、の4wayバッグ。^^v
ハワイアンキルトのバッグや、マトちゃんバッグに大変便利に使っています。

良く見られる2wayバッグのように使っていない時もハンドルが主張しているのは嫌で・・・d0016727_16154139.jpg
と、思いついたのが → このロイズの袋。

使わないときは平らになって邪魔しませんから
これにショルダーストラップを付ければ良いのでは?
早速、デザインを拝借いたしまして、、、
夜な夜なパターン起こしの作業♪

内部は持ち物各々の指定席をしっかり確保します。
ペン、携帯、免許証、鍵、カメラ、ペットボトル、畳んだエコバッグ、駐車券にアメちゃん・・・
かけ外しの多いメガネはケースに入れなくても そのまま出し入れ出来るように特別席を
用意した 『これだけ持って出ればバッグ』 『サッと入れられるインナーバッグ』です 。

表地 : 麻デニム(ベージュ)
裏地 : キャシー中島オリジナルむら染め(アイナブラウン)
芯地 : キルト芯(厚さ5mm)
パターン : オリジナル
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by gomac_ko | 2009-04-03 20:58 | Sewing、knitting(針) | Comments(0)

粗精糖プリン

一瞬ハッとして、ゆっくりじわ~っと広がる味は、粗精糖。
精製していないのでサトウキビの天然成分がそのまま残されたお砂糖は粗精糖。
この自然なコクと深みのなせる技の自然のお味のカスタードプリンです。

南国田舎モードの中で、食べたくなって作ったプリンは
焼成温度や生地の温度、湯せんの湯やその温度に量などなど、
ほとんど気を遣わずに、付いてきたパンフレットのレシピそのままで焼いたものです。
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それなのに、な~んと全く“す”が入らずに
なめらかつるりん!!
普通の家庭用の電気オーブンです。
スチーム機能も使っていません。
思わず携帯でパチリしてました。(笑)

家のオーブンではいつもいつもと~っても気を遣って焼いているのに・・・!!

やっぱり、機械なんですかねぇぇぇ
こうなると、パン用ガスオーブンでのパンの焼き上がりが楽しみになります。
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by gomac_ko | 2009-04-02 12:53 | Sweets(甘いもん系) | Comments(0)