お菓子とお料理、ハワイアンキルトとフラ、リボンレイ、ソーイングを楽しんでいます。ワン仔はチワワのぐり。お天にはパトラ(シェルティ)ごま(ミックス)クレオ(サルーキ)がいます。 


by goma
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タグ:講習会・お教室 ( 92 ) タグの人気記事

今月はフレンチ!
5か月ぶりの正統派フレンチです。\(^o^)/
Ⅰ. ワイン 
運転のある人はざぁんねん。
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フォアグラから白身魚のソース・ヴァン・ブラン料理まで
コースのお料理を告げて選んでいただいたと云う白ワイン。
お酒屋さんは、酒文化を通して元気と勇気と幸せを与える「いまでや」さん。

Ⅱ. ペリゴール風ブッシェ
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仏南西部地方のペリゴー名産のトリュフやフォワグラを用いたオードブルは小さなパイ。
カリッと&中ふんわり温かいフォアグラ。(ひさしぶり~)
パイの三角形はエッフェル塔。
共にするのははソース・マデーラという何と贅沢なオードブル。

Ⅲ. フランスパン
先生、パンが足りません。(#^.^#)
メイン料理まで残しておくのは要辛抱、要忍耐。

Ⅳ. ウドとフルーツのサラダ
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ウドと柑橘、やわらかな葉、ハニーマスタードドレッシングの甘酸っぱさが春まっただ中。

Ⅴ. 白身魚のポアレ、季節のお野菜を添えて 
                 蛤(アサリ)のジュを使ったソース・ヴァン・ブラン
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盛り方もウキウキ、春のお野菜がたっぷりでウキウキ、気持ちまで明るくなるひと品。
そのどれもが、ノエ先生のお料理はいつも食感(火入れの加減)が抜群です。

ソース・ヴァン・ブランはmemo(. .)φメモmemo(. .)φメモ
覚えてかなり心強い味方になること言うまでもなく。
ペルノーの小瓶があるとうれしいのだけど。。

Ⅵ. フルーツのタルトレット
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見て!タルトの内側。
見せたいほどにひだひだくっきり。
バニラビーンズぷつぷつ、クレーム・レジェールのやさしさ。
サクサクタルトとクリームとフルーツ、ばんざ~い ♪。
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by gomac_ko | 2013-04-22 12:21 | Foods(料理系) | Comments(0)

いちじくのビュッシュ

代官山は「イル・プルーの一年」以来の1年半ぶりになります。
弓田先生のいちじく尽くしのビュッシュ・ドゥ・ノエルの講習会に出掛けて参りました。

この講習を 『昨年も受けてとても美味しかったから今年も受けに来たの』 と
仰る元生徒さんもいらっしゃる~ビュッシュですから期待が高まります。
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イメージは、
トルコ産の白いちじく、クルミ、ババロア、ぷちぷち、
シナモン、ホワイト&ミルクチョコレート・・・。
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でき上がって、
ダックワーズ生地、ババロア、コンフィチュール、クリーム・・・。
それぞれのパーツだけを食べて「おいしい」。
全てが一体になって「おいしい」。

だけどごめんなさい、レシピを少しだけ弄ると思う。。。(気になるところが少し・・・)
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by gomac_ko | 2012-12-15 17:16 | Sweets(甘いもん系) | Comments(0)
昨年は、ワイワイと楽しむファミリークリスマス056.gif
今年は、本格フレンチを味わう大人のクリスマス069.gif
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Ⅰ ワイン
Ⅱ シーフードの瞬間燻製、フィレンツェ風
ガラスのドームの中には燻製の香りを詰め込んでサーブされます。
ソース・ブールブラン
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Ⅲ フランスパン
Ⅳ シャンピニオンのヴルーテ

シャンピニオンなどきのこをた~っプリ使って丁寧に仕上げられています。
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きのこの旨みにリエゾンのまろやかさが重なって、
そしてポルチーニの香りとともにテーブルに運ばれてきました。
なめらかで、深みがあって、ふくよかで、心までも温まるヴルーテ!
 

Ⅴ フォアグラサラダ
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周りはカリッと焼かれたフォアグラと、
甘酸っぱいフランボワーズの特製ドレッシングがベストベストマッチ!

Ⅵ 和牛ステーキ、グリーンペパーソース、季節の野菜を添えて
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何と表現したらよいのでしょう。
ソースが、添えられた季節の野菜が、和牛のフィレランプ肉が・・・
ひと言 『おいしい』 です。
グリーンペッパーがとても心地の良いアクセントになっています。

Ⅶ イル・ド・フランス風フォンダンショコラ、ピスタッチオソース添え
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おとなのための、冷たいフォンダンショコラです。
お口の中でとろけてしまいます。
ピスタッチオのアングレーズと甘酸っぱいフルーツでいただきます。

noe先生、や~~ぱりおいしい!です。
noe先生、すばらしい!です。
noe先生と皆で、クリスマスを楽しめたことをとても嬉しく思います。

そして、来月はお正月料理043.gif!です。
11月12月のレッスンを思うと心は よりときめくのです。
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by gomac_ko | 2012-11-18 11:19 | Foods(料理系) | Comments(2)
d0016727_20302833.gifお教室がお休みの2か月が長~く感じました。
通い慣れた道もとても久しぶりの感ありです。

夏休みの間、ノエ先生はカタールで、京都で、
美味しいものにたくさん触れ、
たくさん吸収されたご様子。^^

魅力的なたくさんのレシピの中から
今月のレッスンに登場するのは。。。

Ⅰcha-yen(タイ式アイスミルクティー)
バニラの香りの、オレンジ色の、甘みと独特の風味
これだけでティタイムが楽しくなりそうです。

ⅡPop Piea Tod(タイの春巻き)
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ⅤⅢYam Som-O(ポメロサラダ、本日さっぱりタイプ)
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ⅣGai Ob Sa Ewe(スパイシー・チキン)
ⅤJasmine Rice (御飯)

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ⅥKung Neung Rat Phrik Manao(海老の蒸し物、チリとライムのソース)
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ⅦPumpkin pudding(タイ風カボチャのフラン)
Ⅷコーヒー
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何もなかったかのように、いつものレッスン。
いつものレッスンに、これまで通り通えた・・・いつものように・・・いいわぁ。。045.gif
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by gomac_ko | 2012-10-19 20:33 | Foods(料理系) | Comments(0)
大切な、そして今年は特別に貴重な^^ノエ先生のお教室
美味しい、おいしい、オイシイ、コールの連続でした。

Ⅰ. 「スイカのカクテル2012」 
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甘いスイカをたっぷりブレンダーに入れ、隠しジュースと合わせます。
おいしーいスイカドリンクに、「おいしい!」「おいしい!」の言葉が飛び交いました。
「ひと夏中このカクテルを飲みたい♪」


Ⅱ. 「オードブル2種」
 A フルーツトマトのマリネ
 B シーフードとそら豆のフリット
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スーパーフルーツトマトのマリネは、
知っていると多くの場面で活躍してくれるスーパーレシピです。
その美味しさは誰もが必ずやおいしいと感じるでしょう。
フリットは、先生が試作して試作して生まれた少し驚きのスーパー衣=サクサクっです。


Ⅲ. 「大人のヴィシソワーズ」 
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ひと味違う!おいしー!ヴィシソワーズ。
まったりと、とろ~りと、なめらかで・・・、
後味もまたおいしー!、夏のスープのスーパーレシピです。
手をかければ手をかけただけ確実に美味しいお料理になります。

Ⅳ. フランスパン
Ⅵ. イベリコ豚骨付きロースのロティ、ワインビネガーを使ったソース

前の席の方に運ばれてきたお皿を観て、感嘆のあまりブレブレ画像に。。。
あの美しい、豪華でおいしそうなお料理感が、まったく伝えられてません。m--m
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実際はもっともっと美しく立派でおいしいひと皿でした。m--m (ノエ先生、ごめんなさい)
(シャープをかけてみましたがここまでしか・・・)

ピンク色に焼かれたイベリコ豚がジューシー (伝わってな~ぃ)m--m
さらりと酸味の効いたソースがとても美味しー!
ガルニチュールの火通し加減はいつもながらの精妙さです。

手間を惜しまずにポイントを押さえてこそ作り出されるスーパーレシピです。
豚肉を積極的に摂りたい夏ですからね。
その豚肉に良く合う、夏によく合う、覚えておきたい美味しいソースでした。

Ⅶ. ビックリ!レモン・プディング
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コルドン風にアレンジされたレモンプディング。
スプーンを入れてびっくり!します。(生焼けではありません^^)
レモンの酸味が爽やかで心地よく、す~っと入るデセールでした。(お代わり~!^^)

先生、スケジュール満載の楽しい夏休みを、た~っぷりお楽しみくださ~い・・・♪
ブログアップ、おみやげ話を楽しみにしています。
次回の、、その時はもう秋なのですね~。
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by gomac_ko | 2012-07-22 06:11 | Foods(料理系) | Comments(0)

Kai Houseでの開催イベント

〇☓△◇☆・・・シフォン対決??〇☓△◇☆
6月は津田陽子さん、そして7月は小嶋ルミさん、
今年の “パティシエが語る「私」と「私のSweets」” でした。
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詳細は後日加筆されるかも知れません。。
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by gomac_ko | 2012-07-21 23:31 | Sweets(甘いもん系) | Comments(0)
ノエ先生のフレンチ料理お教室です。
6月はタイトルの通りおもてなしランチにぴったりの嬉しいメニューでした。

Ⅰ.メロンのカクテル2012
ライムの香りが爽やかな赤肉系メロンたっぷりのおいしいカクテルです。
ハモンセラーノの塩分とルッコラが見事によく合って、
当然ながらメロンのカクテルとも相性は抜群です。
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Ⅱ.オードブル3種
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A和牛ステーキ、サルサソース2012
中近東系のスパイスを加えたサルサソースは、夏にぴったりの爽やかさと、
香味野菜がピリッ効いています。

B焼き野菜とバーニャカウダー(クリーミータイプ)
一般的には生野菜と出されるところを、焼き野菜!です。
この野菜たちの焼き加減、食感、が抜群!
熱々のバーニャカウダーソースと、、、旨い!です。

Cドライフルーツとクリームチーズのディップ
アジア~中東~ヨーロッパどの国のお客様にも好評とお墨付きのディップ。
お菓子のような材料でありながらお菓子にならないワンポイント!ありです。

Ⅲ.フランスパン
Ⅳ.白身魚のポワレ、ソース・ブールブラン、雲丹の香り
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これぞ、フレンチ~!なソース「ブールブラン」、
“フレンチはソースでいただく” noe magic = noe world の仕上がりを堪能します。
皮目をカリッと、身はふっくらと焼くにはやはりポイントが(. .)φ。
そして、アクセントの雲丹のピュレはお手軽な方法で。^^

Ⅴ.簡単!チェリーケーキ」 
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旬のアメリカンチェリーをたっぷり使って、ワンボウル形式のお手軽版。
けれど、お手軽と言うなかれ、仕上がりは感嘆版。^^
表面パリッな焼き立ての温かいケーキの中にはジューシーなチェリーがたくさん。
添えられたバニラアイスクリームが心地よいデセール一皿でした。

素晴らしいメニューでした。
特別な材料を使うことなく、すぐに手に入るものでこのコース料理が出来るなんて
このまますぐに使いたい嬉しいメニューを、ありがとうございました。
ノエ先生、次は「初秋のランチを楽しむ」を是非お願いします!(←太字で強調) ^^
冬版も、春版も、お願いしま~す。
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by gomac_ko | 2012-06-21 07:07 | Foods(料理系) | Comments(2)

Thai cuisine 2012 

タイ料理が大好きなnoe先生のエスニック料理が今月のメニューです。

Ⅰ. マンゴーとパイナップルのスムージー
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おいしいマンゴーと、おいしいパイナップルを一緒にガーッ、美味しくない訳がありません。
これだけでデザートにもなりそうです。

Ⅱ. 蟹と春雨の蒸し物
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モーディーンは持っていないけれど、日本の土鍋で翌日わが家の夕餉に登場しました。  
春雨は蟹の風味がたっぷりしみ込んで、いつもの春雨が春雨ではないみたいです。
複雑な香草の香りに大きく包まれて、オイシイ。
大変美味しく、復習できました!^^
タイ風にはプー・オップ・モーディーン・ウンセン。

Ⅲ. ご飯
Ⅳ. Black Pepper Beef
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ピリッと黒コショーが効いて、コクのある濃厚な味付けが白いご飯によく合います。
「何の味?」と聞かれるに、「う~ん、いろいろ^^」 複雑、でも親しみがあって旨い。
国産ヒレ肉が大きくカットされてゴ~ロゴロとたっぷり!贅沢なひと品です。
せんどうちはら台店の美郷牛ランプ肉で復習しました~!^^

Ⅴ. Pad Thai(Thai Fried Noodle)
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タマリンドを使って、本格的なパッタイソースで、本格的な仕上がりです。
「〇〇と同じ味!」と、感動的なパッタイでした。
これも、復習必須です。

Ⅵ. 青梗菜の蒸し物、香味ソース
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本場の香辛料を遣ったタイ風ソースをたっぷりかけられて嬉しいひと品です。
しゃきっと蒸し上げた青梗菜があっさりと、ソースのコクがよく合います。

Ⅶ. タイ風揚げバナナ、アイスクリーム添え
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サックリとした衣をまとったねっとりとしたバナナにアイスクリームがよく合います。
冷めてもサクサクと云われても・・・冷めるまで取って置くことが出来なくて・・・完食♪

先生、メンバーの皆さまありがとうございました。
noe先生、体調にお気を付けてください。
次回もとても楽しみです。
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by gomac_ko | 2012-04-26 23:10 | Foods(料理系) | Comments(4)
約2か月をカタールで過ごされたnoe先生の、待ち遠しいレッスンが再開しました。d0016727_22572316.gif

今月のテーマはお客様と一緒に楽しめて、温かいお食事を温かいうちに一緒にいただくには・・・
かなり(!)の段階まで前もって準備しておける
おいしい嬉しいメニューでした。

いつも献立を考える時、好みや素材や味のバランスはもちろん、当日慌ただしくならないように、どれだけ事前に準備できるか、この点は重要なのです。キッチンを気にせず、一緒に楽しんでこそですから。

Ⅰ梅のカクテル(ノンアルコール)
控えめな色合いに反して口に入れた時の、
爽やかな梅の香りに「おいしー」。 
これは覚えておくべし、です。

Ⅱ貝類と春野菜のスープ、チャウダー風
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3~4月は身入りがよくなるアサリ、そして見事に切り揃えられた春野菜をふんだんに
使った、優し~い仕上がりの春スープです。
煮込むポイントも( ..)φメモしました。

Ⅲフランスパン
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Ⅳ白身魚のグージョネット、ソース・タルタル
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少し贅沢に、5枚卸しにしたヒラメをグージョンにカットして準備します。
粉やパン粉の付け方にもポイントがあります( ..)φメモです。

マヨネーズは酢と油の分量と合わせ方がポイント、( ..)φメモです。
また見事に切り揃えられたハーブをたっぷり使っておいし~大人タルタルは
活用頻度は高い・・と、覚えておくべし。

Ⅴリンゴと季節野菜のサラダ
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旬のクレソンをたっぷり使ったサラダではトッピングとオイルの関係を( ..)φメモです。
これまで何の考えもなく決めていたこれらの繋がりには法則がありました。

Ⅵ仔羊の香草パン粉焼き、ラタトゥイユ添え
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癖のある仔羊も美味しくいただける香草パン粉焼き。
ビストロではなくてレストラン仕様のラタトゥイユはソース代わりにもなっています。
カットされたズッキーニはどれにも緑色の立方体、パプリカもきれいな立方体、
煮込み加減にもポイントがあって所々で( ..)φメモメモです。

Ⅶ大人のムース・オ・ショコラ
Ⅷ 珈琲or紅茶
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深みのあるカカオ風味が引き立つ(カカオ分65%)のチョコレートを使った
サバイヨンタイプのまったりとしたリッチなムースです。
かけられたベリーリキュールがムースを包んで口に運ばれる幸せを
Merci pour le délicieux ♪
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by gomac_ko | 2012-03-18 11:07 | Foods(料理系) | Comments(0)
エレベーターを降りると漂うチョコレートの香りとシックな色彩、聞こえてくるはフランス語。。
「Gateaux de voyage ガトー・ドゥ・ボヤージュ」にて
教えて頂いたお菓子は2種類の焼き菓子です。

サオトボ
よく見かけるフォンダンショコラは温めて供されるお皿のデザートですが、
サオトボはヴァローナオリジナルのフォンダンショコラになります。
その場でも、持ち帰っても、おいしくいただけるという嬉しいレシピです。
もちろん、ガナッシュを入れたタイプですよ。
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ビスキュイ・ショコラにはマンジャリ(64%)、
ガナッシュはシヴァラ・ラクテ(40%)、アルパコ(66%)の2種類

ル・ティグレ ↓ これは焼き立ての状態
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フェナンシェ生地を凹みのあるサバラン型で焼き、
シヴァラ・ラクテ(40%)のガナッシュを流します。
生地に以前はグリュエドカカオを混ぜ込んでいたそうですが、
好みが分かれるので今はフルーツピールを加えているとのことでした。
今回はレモンでしたが、冬の柚子ピールで焼いたティグレが頭に浮かびました。

「Gateaux de voyage 」、旅のお菓子
いつでもどこでもいっしょにいられるという、愛らしい意味をもつ「焼き菓子」のことです。
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by gomac_ko | 2012-03-14 16:38 | Sweets(甘いもん系) | Comments(0)